星の数ほどあるブログの中から、ご縁あって私のブログへ御訪問して頂き、ありがとうございます!2013年12月 年末のテレビを寝そべって見ていた途中、フッと頭に「猫たちへの恩返し」の言葉。思いは様々な形へと変化していくと思いますが、毎日の怒涛の生活と「猫たちへのワクワク」を平行して生きて行こうと思います!大分で猫専門の在宅介護事業を始める!頑張れ、油の乗った40代の私(笑)。
  • 06«
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • »08
2018年03月22日 (木) | 編集 |
いつも訪問して頂き、ありがとうございます♪


私の師匠(勝手に呼んでます(^_^;))であるキャットシッターのパイオニア南里先生の本を購入していましたが、なかなか時間が無かったのであまり読めていませんでした。

久しぶりの休日もあり以前から気になっていたので読書♪

「老猫専科」


老猫との伴走の仕方

猫への延命治療のこと

猫楠舎で旅立った猫達の状況

そして介護の時間はさようならの準備期間


納得したり、ハッと気付いたりすごく私的には勉強になりました。

先住猫のブーちゃんの時はどうだったか。

ではボス猫トトの時は?

改めて振り返ると、その時の自分は精一杯だったこと。

それを承知で猫達は私から旅立ってくれたこと。

彼らにはいまだに尚、沢山のことを教えて頂きました。

もし次に看とる場合があるなら、あれもこれもしたい。

その前にその猫の気持ちを考えて、その猫のベストをみつめること。

老猫ホームを目指す私にとって大事な事。

やはり猫師匠達は私を見ながら一歩づつステップアップの手助けをして下さいます。

傲ることなく、猫の気持ちになり、猫へ恩返しを。。。

最後に南里先生は「老猫」ではなく「朗猫」と呼ばれます。
改めて、納得!


今日も最後まで読んで頂き、ありがとうございました♪

スポンサーサイト


コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック